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『PartX 読解問題 問題編』の構成 |
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「問題編A」「問題編B」の2パートに分かれていて、1ステップ5題〜7題ずつ学習をします。
各ステップのは以下の表の通りです。
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1 |
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3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
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17 |
18 |
19 |
20 |
計 |
| 問題編A |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
5 |
100 |
| 問題編B |
6 |
6 |
6 |
6 |
6 |
6 |
6 |
6 |
6 |
6 |
6 |
6 |
6 |
6 |
6 |
7 |
7 |
7 |
7 |
7 |
125 |
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『PartX 読解問題 問題編』学習の仕方 |
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1.Testing
演習を開始すると、下図のような画面が表示されますので、
『問題文』ウィンドウに表示されている英文を読んでください。
読み終わりましたら、【Enter】キーを押すか、後ろのウィンドウをクリックして、
解答画面を表示してください。
※解答画面をクリックする際は、選択肢をクリックしないようご注意下さい。

各設問に対して、最も適当な選択肢を選んで解答してください。
解答は、Q1から順番に、キーボードでA〜Dを入力するか、
表示されている選択肢をマウスでクリックすることで行います。
解答中に再度英文を読み直したい場合は、キーボードの【F6】キーを押すか、
画面下部の「問題文(F6)」ボタンをクリックします。

各設問毎に、正解の場合は○、不正解の場合×が表示され、
正しい選択肢が青字で表示されます。
すべての設問を解答し、すべて○の場合のみ問題全体に○が表示されます。
設問を1つでも間違えた場合は、×が表示され、その問題を誤答したことになります。

正誤判定後は、『解説』ウィンドウが表示され、問題英文・日本語訳・語句解説、
設問・日本語訳が表示されます。
解説を読み終わりましたら、キーボードの【Enter】キーを1度押すか、
後ろのウィンドウをクリックすることで、 解答ウィンドウが再度表示されます。
もう一度【Enter】キーを押すか、「次へ」ボタンをクリックすることで、次の問題に進みます。
キー入力操作の間違いなどによる不正解は、「○(F2)」ボタンを押すか、
キーボードの【F2】キーを押すことで正解にすることができます。
ただし、使用回数に制限がありますのでご留意下さい。
同様に、「×(F3)」ボタンかキーボードの【F3】キーを押すことで、
正解した問題を不正解扱いにすることができます。
偶然正解になった時などに使用してください。使用回数に制限はありません。
※上記キー操作は、解答ウィンドウが表示されているときに有効になります。
不正解となった問題はTraining対象問題にカウントされ、対象問題が6問たまると
Trainingに入ります。
各演習の最後ではTraining対象問題が6問以下でもTrainingが開始されます。
キーボードの【Enter】キーを押すか、「▼次へ」ボタンをクリックすると次の問題に進みます。
2.Training
Testingにて誤答した問題は、6問ごとにTrainingに出題されます。
Trainingでは【○(F2)】ボタンの使用はできません。
TrainingもTestingと同様の出題形式で、対象となる問題がランダムに出題されますので、
Testingと同様に、最適な選択肢をA〜Dより選択し、解答してください。
各問題3回連続で正解すると、Training対象問題から除外されます。
すべての問題がTraining対象問題から除外されると、Trainingは終了しTestingにもどります。 |