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『PartV 会話問題 問題編』の構成 |
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「問題編A」「問題編B」の2パートに分かれていて、各ステップ原則10問ずつ学習をします。
各ステップのは以下の表の通りです。
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1 |
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6 |
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8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
13 |
14 |
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16 |
17 |
18 |
19 |
20 |
計 |
| 問題編A |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
9 |
9 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
198 |
| 問題編B |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
10 |
9 |
10 |
10 |
10 |
9 |
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178 |
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『PartV 会話問題 問題編』学習の仕方 |
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1.Testing
演習を開始すると、下図のような画面が表示されます。
音声が再生されるまで5秒間のインターバルがありますので、
表示されている設問に目を通してください。
会話英文あるいは、解説・アナウンスの英文が再生されます。
英文を聴き、設問文の解答ととして最も適切な物を、A〜Dの選択肢より選択し解答してください。

解答は、A〜Dのアルファベットをキーボードで入力するか、画面に表示されているA〜Dのアルファベットをマウスでクリックすることで行います。
正解の場合は○が表示され、間違えた場合や制限時間を過ぎた場合は×が表示されます。
正誤判定後は別ウィンドウにて、読まれた英文の全文・日本語訳、設問と選択肢の英文・日本語訳が表示されます。

英文を聞きなおしたい場合は、「音声(F5)」ボタンをクリックするか、キーボードの【F5】キーを押して下さい。再度音声が再生されます。
キー入力操作の間違いなどによる不正解は、「○(F2)」ボタンを押すか、キーボードの【F2】キーを押すことで正解にすることができます。
ただし、使用回数に制限がありますのでご留意下さい。
同様に、「×(F3)」ボタンかキーボードの【F3】キーを押すことで、正解した問題を不正解扱いにすることができます。偶然正解になった時などに使用してください。使用回数に制限はありません。
不正解となった問題はTraining対象問題にカウントされ、対象問題が6問たまると
Trainingに入ります。
各演習の最後ではTraining対象問題が6問以下でもTrainingが開始されます。
キーボードの【Enter】キーを押すか、「▼次へ」ボタンをクリックすると次の問題に進みます。
2.Training
Testingにて誤答した問題は、6問ごとにTrainingに出題されます。
Trainingでは【○(F2)】ボタンの使用はできません。
TrainingもTestingと同様の出題形式ですが、5秒間のインターバルはございません。
出題と同時に英文が発音されますのでご注意下さい。
Trainingの対象となる問題がランダムに出題されますので、
Testingと同様に、最適な選択肢をA〜Dより選択し、解答してください。
各問題3回連続で正解すると、Training対象問題から除外されます。
すべての問題がTraining対象問題から除外されると、Trainingは終了しTestingにもどります。
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