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『PartV 会話問題 基礎編』の構成 |
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「基礎編A」「基礎編B」の2パートに分かれています。
各ステップの問題構成は以下の表の通りです。
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1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
13 |
14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
20 |
計 |
| 基礎編A |
36 |
31 |
33 |
38 |
34 |
35 |
39 |
39 |
37 |
37 |
39 |
43 |
36 |
33 |
34 |
36 |
35 |
37 |
39 |
38 |
729 |
| 基礎編B |
41 |
41 |
34 |
39 |
41 |
46 |
45 |
43 |
40 |
37 |
38 |
43 |
45 |
42 |
45 |
36 |
33 |
41 |
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730 |
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『PartV 会話問題 基礎編』学習の仕方 |
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1.Testing
演習を開始すると下図のような画面が表示され音声が再生されます。
英文をよく聞き、読まれた発音された単語・フレーズを選択します。

各問題は、小問題1〜5題で構成されており、上から1小問ずつ順番に解答します。
解答は、表中の単語・フレーズをマウスでクリックするか、
A〜Dのアルファベットをキーボードで入力することで行います。
※正解のキーワードは、英文中で使用される上で、表記方法が変わる事がございます。
例:英文 = There's one on 8th and Tuna Street.
正解キーワード = eighth
※正解キーワードが熟語の場合、英文中に使用される上で、単語と単語の間に語句が入る場合がございます。
例:英文 = I think I'll check it
out, this weekend.
正解キーワード = check out

正解の場合は○が表示され、間違えた場合は×が表示されます。
また、正解の選択肢のみ青字で表示されます。

小問を全て正解した場合、その問題を正解したことになります。

小問に1つでもバツが付いている場合や、時間制限を過ぎた場合は、
その問題は誤答したことになり、Training対象問題に加算されます。
正誤判定後は英文の全文・日本語訳が表示されます。
英文を聞きなおしたい場合は、「音声(F5)」ボタンをクリックするか、
キーボードの【F5】キーを押して下さい。再度音声が再生されます。
キー入力操作の間違いなどによる不正解は、「○(F2)」ボタンを押すか、
キーボードの【F2】キーを押すことで正解にすることができます。
ただし、使用回数に制限がありますのでご留意下さい。
同様に、「×(F3)」ボタンかキーボードの【F3】キーを押すことで、
正解した問題を不正解扱いにすることができます。
偶然正解になった時などに使用してください。使用回数に制限はありません。
※「○(F2)」「×(F3)」ボタンは、小問単位では働きません。
問題自体を正解扱いや、不正解扱いにしますので、ご注意下さい。
不正解となった問題はTraining対象問題にカウントされ、対象問題が6問たまると
Trainingに入ります。
各演習の最後ではTraining対象問題が6問以下でもTrainingが開始されます。
キーボードの【Enter】キーを押すか、「▼次へ」ボタンをクリックすると次の問題に進みます。
2.Training
Testingにて誤答した問題は、6問ごとにTrainingに出題されます。
Trainingでは【○(F2)】ボタンの使用はできません。
Trainingの対象となる問題がランダムに出題されますので、
Testingと同様に各小問題を順番に解答してください。
各問題3回連続で正解すると、Training対象問題から除外されます。
すべての問題がTraining対象問題から除外されると、Trainingは終了しTestingにもどります。 |