◆『PartU 応答問題 問題編』

◆『PartU 応答問題 問題編』の構成

◆『PartU 応答問題 問題編』学習の仕方
▼1.Testing ▼2.Training



 『PartU 応答問題 問題編』の構成

各ステップごとに18から20問学習をします。ステップは全部で20あり
問題数は全部で372問になります。 問題の配置は、「基礎編」と対応しています。

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
問題編 18 18 18 18 18 18 18 18 18 18 18 18 18 18 20 20 20 20 20 20 372


 『PartU 応答問題 問題編』学習の仕方

1.Testing
演習を開始すると、下図のような画面が表示され、続いて、英語の音声が再生されます。
始めに質問文となる英文が読まれます。続いて、3つの英文が読まれます。
最初に読まれた質問文の応答として、最も適切なものを3つの英文から1つ選択して解答します。

応答問題 問題編テスティング画面1

解答はA〜Cのアルファベットをキーボードで入力するか、画面に表示されているA〜Cのボタンを
マウスでクリックすることで行います。
正誤判定後は、正解の場合は○が表示され、不正解の場合は×が表示されます。
また、読まれた質問英文とその日本語訳、正しい応答英文とその日本語訳が表示されます。
「音声(F5)」ボタンをクリックするか、キーボードの【F5】キーを押すと、質問英文とその応答英文が
セットで再生されますので、会話の流れを確認することができます。
※不正解の選択肢の英文については、英文・日本語訳ともに表示されません。
また、音声を聞きなおすこともできません。


応答問題 問題編テスティング画面2

キー入力操作の間違いなどによる不正解は、「○(F2)」ボタンを押すか、
キーボードの【F2】キーを押すことで正解にすることができます。
ただし、使用回数に制限がありますのでご留意下さい。
同様に、「×(F3)」ボタンかキーボードの【F3】キーを押すことで、
正解した問題を不正解扱いにすることができます。
偶然正解になった時などに使用してください。使用回数に制限はありません。

不正解となった問題はTraining対象問題にカウントされ、
対象問題が6問たまるとTrainingに入ります。
各演習の最後ではTraining対象問題が6問以下でもTrainingが開始されます。
キーボードの【Enter】キーを押すか、「▼次へ」ボタンをクリックすると次の問題に進みます。

2.Training
Testingにて誤答した問題は、6問ごとにTrainingに出題されます。
Trainingでは【○(F2)】ボタンの使用はできません。
Testingと同じ出題形式にてTrainingをします。
Trainingの対象となる問題がランダムに出題されますので、
問題形式、解答方法はTestingと同様になります。
各問題3回連続で正解すると、Training対象問題から除外されます。
すべての問題がTraining対象問題から除外されると、Trainingは終了しTestingにもどります。

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