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『PartU 応答問題 問題編』の構成 |
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各ステップごとに18から20問学習をします。ステップは全部で20あり
問題数は全部で372問になります。
問題の配置は、「基礎編」と対応しています。
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計 |
| 問題編 |
18 |
18 |
18 |
18 |
18 |
18 |
18 |
18 |
18 |
18 |
18 |
18 |
18 |
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20 |
20 |
20 |
20 |
20 |
20 |
372 |
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『PartU 応答問題 問題編』学習の仕方 |
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1.Testing
演習を開始すると、下図のような画面が表示され、続いて、英語の音声が再生されます。
始めに質問文となる英文が読まれます。続いて、3つの英文が読まれます。
最初に読まれた質問文の応答として、最も適切なものを3つの英文から1つ選択して解答します。

解答はA〜Cのアルファベットをキーボードで入力するか、画面に表示されているA〜Cのボタンを
マウスでクリックすることで行います。
正誤判定後は、正解の場合は○が表示され、不正解の場合は×が表示されます。
また、読まれた質問英文とその日本語訳、正しい応答英文とその日本語訳が表示されます。
「音声(F5)」ボタンをクリックするか、キーボードの【F5】キーを押すと、質問英文とその応答英文が
セットで再生されますので、会話の流れを確認することができます。
※不正解の選択肢の英文については、英文・日本語訳ともに表示されません。
また、音声を聞きなおすこともできません。

キー入力操作の間違いなどによる不正解は、「○(F2)」ボタンを押すか、
キーボードの【F2】キーを押すことで正解にすることができます。
ただし、使用回数に制限がありますのでご留意下さい。
同様に、「×(F3)」ボタンかキーボードの【F3】キーを押すことで、
正解した問題を不正解扱いにすることができます。
偶然正解になった時などに使用してください。使用回数に制限はありません。
不正解となった問題はTraining対象問題にカウントされ、
対象問題が6問たまるとTrainingに入ります。
各演習の最後ではTraining対象問題が6問以下でもTrainingが開始されます。
キーボードの【Enter】キーを押すか、「▼次へ」ボタンをクリックすると次の問題に進みます。
2.Training
Testingにて誤答した問題は、6問ごとにTrainingに出題されます。
Trainingでは【○(F2)】ボタンの使用はできません。
Testingと同じ出題形式にてTrainingをします。
Trainingの対象となる問題がランダムに出題されますので、
問題形式、解答方法はTestingと同様になります。
各問題3回連続で正解すると、Training対象問題から除外されます。
すべての問題がTraining対象問題から除外されると、Trainingは終了しTestingにもどります。
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