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『PartT 画像描写問題 基礎編』の構成 |
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AとBの2パートに分かれています。各パートのステップごとの問題数は以下の通りです。
問題の配置は、「問題編」と対応しています。
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1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
13 |
14 |
15 |
16 |
計 |
| 基礎編A |
19 |
18 |
19 |
18 |
21 |
21 |
19 |
19 |
19 |
19 |
23 |
22 |
22 |
22 |
21 |
21 |
323 |
| 基礎編B |
24 |
25 |
22 |
24 |
20 |
27 |
30 |
21 |
20 |
20 |
25 |
24 |
30 |
22 |
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334 |
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『PartT 画像描写問題 基礎編』学習の仕方 |
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1.Testing
画面上に4つのイラストが表示され、続いて英文が読まれます。
読まれた英文の状況に一番合っているイラストを選択します。

解答は、イラストの上に表示されているA〜Dのアルファベットをキーボードで入力するか、
イラストをマウスでクリックすることで行います。
正解のイラストを選択した場合、○が表示され、読まれた英文と日本語訳が表示されます。
間違ったイラストを選択した場合や、制限時間を過ぎた場合は×が表示され、
同じく読まれた英文と日本語訳が表示されます。
キー入力操作の間違いなどによる不正解は、「○(F2)」ボタンを押すか、
キーボードの【F2】キーを押すことで正解にすることができます。
ただし、使用回数に制限がありますのでご留意下さい。
同様に、「×(F3)」ボタンかキーボードの【F3】キーを押すことで、
正解した問題を不正解扱いにすることができます。
偶然正解になった時などに使用してください。使用回数に制限はありません。
不正解となった問題はTraining対象問題にカウントされ、
対象問題が6問たまるとTrainingに入ります。
各演習の最後ではTraining対象問題が6問以下でもTrainingが開始されます。
キーボードの【Enter】キーを押すか、「▼次へ」ボタンをクリックすると次の問題に進みます。
2.Training
Testingにて誤答した問題は、6問ごとにTrainingに出題されます。
Trainingでは【○(F2)】ボタンの使用はできません。
Testingと同じ出題形式にてTrainingをします。
Trainingの対象となる問題がランダムに出題されますので、
Testingと同様に、イラストを選択して解答してください。
各問題3回連続で正解すると、Training対象問題から除外されます。
すべての問題がTraining対象問題から除外されると、Trainingは終了しTestingにもどります。
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