◆『PartT 画像描写問題 基礎編』

◆『PartT 画像描写問題 基礎編』の構成

◆『PartT 画像描写問題 基礎編』学習の仕方
▼1.Testing ▼2.Training



 PartT 画像描写問題 基礎編』の構成

AとBの2パートに分かれています。各パートのステップごとの問題数は以下の通りです。
問題の配置は、「問題編」と対応しています。

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16
基礎編A 19 18 19 18 21 21 19 19 19 19 23 22 22 22 21 21 323
基礎編B 24 25 22 24 20 27 30 21 20 20 25 24 30 22 - - 334



 PartT 画像描写問題 基礎編』学習の仕方

1.Testing
画面上に4つのイラストが表示され、続いて英文が読まれます。
読まれた英文の状況に一番合っているイラストを選択します。

画像描写問題 基礎編テスティング画面1

解答は、イラストの上に表示されているA〜Dのアルファベットをキーボードで入力するか、
イラストをマウスでクリックすることで行います。
正解のイラストを選択した場合、○が表示され、読まれた英文と日本語訳が表示されます。
間違ったイラストを選択した場合や、制限時間を過ぎた場合は×が表示され、
同じく読まれた英文と日本語訳が表示されます。

キー入力操作の間違いなどによる不正解は、「○(F2)」ボタンを押すか、
キーボードの【F2】キーを押すことで正解にすることができます。
ただし、使用回数に制限がありますのでご留意下さい。
同様に、「×(F3)」ボタンかキーボードの【F3】キーを押すことで、
正解した問題を不正解扱いにすることができます。
偶然正解になった時などに使用してください。使用回数に制限はありません。

不正解となった問題はTraining対象問題にカウントされ、
対象問題が6問たまるとTrainingに入ります。
各演習の最後ではTraining対象問題が6問以下でもTrainingが開始されます。
キーボードの【Enter】キーを押すか、「▼次へ」ボタンをクリックすると次の問題に進みます。

2.Training
Testingにて誤答した問題は、6問ごとにTrainingに出題されます。
Trainingでは【○(F2)】ボタンの使用はできません。
Testingと同じ出題形式にてTrainingをします。
Trainingの対象となる問題がランダムに出題されますので、
Testingと同様に、イラストを選択して解答してください。
各問題3回連続で正解すると、Training対象問題から除外されます
すべての問題がTraining対象問題から除外されると、Trainingは終了しTestingにもどります。

Copyright © Newton all rights reserved.