『重要英単熟語1000』は、大学受験の最重要700単語と300熟語を収録しています。
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『重要英単熟語1000』の構成 |
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重要英単熟語1000は、「単語700」「熟語300」に分かれています。どちらからでも学習できますし、また並行して学習することもできます。
各レベルのステップごとの問題数は以下の通りです。
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計 |
| 単語700 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
35 |
700 |
| 熟語300 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
15 |
300 |
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『重要英単熟語1000』学習の仕方 |
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1.Testing
Testingでは、画面上に英単熟語が表示され音声が発音されますので、英語に対応する日本語の頭1文字をローマ字(直接入力)で入力してください。
各問題、の制限時間がありますので、時間内に解答を入力してください。

「department」の日本語の意味は「部門」ですから、キーボードより<b><u>と入力します。
ワンタッチ判定により、プログラムが自動的に正誤判定を行い、あなたの答えが,プログラムが内蔵している正答と一致した場合に「正解」となります。プログラムが内蔵している正答と一致しなかった場合や、時間切れになってしまった場合、残念ながら「不正解」となります。プログラムが内蔵している正答には限りがありますので,あなたの答えが正しい答えでも「不正解」となることもあります。そのような場合,【○(F2)】ボタンや<F2>キーで×を○に訂正できますが,回数に限りがあります。また偶然正解になってしまった場合などは、【×(F3)】ボタンや<F3>キーで強制的に誤答扱いにできます。
Testingで不正解となった問題は、その場で再び出題されますので、3回連続で正解してください。3回連続で正解するまで次の問題は出題されません。
また、不正解となった問題はTraining対象問題にカウントされ、Training対象問題が6問たまるとTrainingに入ります。各演習の最後ではTraining対象問題が6問以下でもTrainingが開始されます。
2.Training Testingにて誤答した問題は、6問ごとにTrainingに出題されます。Trainingには2通りの出題形式があります。(Trainingでは【○(F2)】ボタンの使用はできません。) @ 英語 → 日本語 はじめに「Testing」と同じ出題形式にてTrainingをします。 Trainingの対象となる英単熟語がランダムに表示され、音声が発音されますので、その語句の日本語の意味を、ローマ字(直接入力)で入力してください。
各問題3回連続で正解すると、Training対象問題から除外されます。
各問題にはTestingと同様、一定の制限時間があります。制限時間内に答えられなかった場合も誤答となります。
A 日本語 → 英語
日本語訳問題が全て終了いたしましたら、英単語のスペルを入力する問題形式に移ります。

はじめに、日本語の意味が表示されますので、その下のブランク(アンダーライン部)に、英語のスペルを入力してください。入力後は<Enter>キーを押すと正誤が判定され、英単語の音声が再生されます。
熟語などでブランクが複数ある場合、1つのブランクにスペルを入力した後に<Enter>キーを押すことで、次のブランクにカーソルが移動します。(Tabキーや、マウスでのカーソル操作はしないでください。)
各問題に一定の制限時間があります。制限時間以内にすべての文字を入力し終える必要はなく、最初の文字を入力すれば、後の文字はゆっくり入力できます。
各問題について1回正解でTrainingが終了します。
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