 |
『英文法・語法』の構成 |
 |
『英文法・語法』は、「T動詞」「U形容詞・副詞」「V名詞」「W実践編」の4パートに分かれています。
各パートの問題数は以下の表の通りです。
| |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
13 |
14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
20 |
計 |
| T動詞 |
25 |
25 |
25 |
25 |
25 |
25 |
25 |
25 |
25 |
25 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
250 |
| U形容詞・副詞 |
25 |
25 |
25 |
25 |
25 |
25 |
25 |
25 |
25 |
25 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
250 |
| V名詞 |
20 |
20 |
20 |
20 |
20 |
20 |
20 |
20 |
20 |
20 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
200 |
| W実践編 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
29 |
580 |
 |
『英文法・語法』学習の仕方 |
 |
1.Testing
演習を開始すると、下図のような画面が表示されます。

表示されている英文の空欄に入る、最も適当な語句を選択肢より選んで解答してください。
解答は、キーボードで1〜4を入力するか、表示されている選択肢をマウスでクリックすることで行います。

正解の場合は○、不正解の場合×が表示されます。
正誤判定後は、解答英文、訳、解説が表示されます。

キー入力操作の間違いなどによる不正解は、「○(F2)」ボタンを押すか、
キーボードの【F2】キーを押すことで正解にすることができます。
ただし、使用回数に制限がありますのでご留意下さい。
同様に、「×(F3)」ボタンかキーボードの【F3】キーを押すことで、
正解した問題を不正解扱いにすることができます。
偶然正解になった時などに使用してください。使用回数に制限はありません。
不正解となった問題はTraining対象問題にカウントされ、対象問題が6問たまると
Trainingに入ります。
各演習の最後ではTraining対象問題が6問以下でもTrainingが開始されます。
キーボードの【Enter】キーを押すか、「▼次へ」ボタンをクリックすると次の問題に進みます。
※本教材には英文の音声は含まれておりません。
2.Training
Testingにて誤答した問題は、6問ごとにTrainingに出題されます。
Trainingでは【○(F2)】ボタンの使用はできません。
TrainingもTestingと同様の出題形式で、対象となる問題がランダムに出題されますので、
Testingと同様に、最適な選択肢を1〜4より選択し、解答してください。
各問題3回連続で正解すると、Training対象問題から除外されます。
すべての問題がTraining対象問題から除外されると、Trainingは終了しTestingにもどります。 |