◆『英文法・語法』

◆『英文法・語法』の構成

◆『英文法・語法』学習の仕方
▼1.Testing ▼2.Training



 『英文法・語法』の構成

『英文法・語法』は、「T動詞」「U形容詞・副詞」「V名詞」「W実践編」の4パートに分かれています。
各パートの問題数は以下の表の通りです。

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
T動詞 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 - - - - - - - - - - 250
U形容詞・副詞 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 - - - - - - - - - - 250
V名詞 20 20 20 20 20 20 20 20 20 20 - - - - - - - - - - 200
W実践編 29 29 29 29 29 29 29 29 29 29 29 29 29 29 29 29 29 29 29 29 580


 『英文法・語法』学習の仕方

1.Testing
演習を開始すると、下図のような画面が表示されます。

英文法・語法1

表示されている英文の空欄に入る、最も適当な語句を選択肢より選んで解答してください。
解答は、キーボードで1〜4を入力するか、表示されている選択肢をマウスでクリックすることで行います。

英文法・語法2

正解の場合は○、不正解の場合×が表示されます。
正誤判定後は、解答英文、訳、解説が表示されます。

英文法・語法3

キー入力操作の間違いなどによる不正解は、「○(F2)」ボタンを押すか、
キーボードの【F2】キーを押すことで正解にすることができます。
ただし、使用回数に制限がありますのでご留意下さい。
同様に、「×(F3)」ボタンかキーボードの【F3】キーを押すことで、
正解した問題を不正解扱いにすることができます。
偶然正解になった時などに使用してください。使用回数に制限はありません。

不正解となった問題はTraining対象問題にカウントされ、対象問題が6問たまると
Trainingに入ります。
各演習の最後ではTraining対象問題が6問以下でもTrainingが開始されます。
キーボードの【Enter】キーを押すか、「▼次へ」ボタンをクリックすると次の問題に進みます。

※本教材には英文の音声は含まれておりません。

2.Training
Testingにて誤答した問題は、6問ごとにTrainingに出題されます。
Trainingでは【○(F2)】ボタンの使用はできません。
TrainingもTestingと同様の出題形式で、対象となる問題がランダムに出題されますので、
Testingと同様に、最適な選択肢を1〜4より選択し、解答してください。

各問題3回連続で正解すると、Training対象問題から除外されます。
すべての問題がTraining対象問題から除外されると、Trainingは終了しTestingにもどります。

Copyright © Newton all rights reserved.